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最初に機体の癖を見るために、普通の手なげで離陸。約3分ほどの上空飛行できっちりトリムや舵の利きを確認して着陸させました。 下の写真は目的の垂直離陸の実験となった2フライト目の様子です。初飛行で一本しかなかった1250mAの電池を既に使ってしまっていたので、重量的には不利な2000mAの電池でのテストです。 1250mAで全備重量800g、2000mAでは906gにもなります。しかし、連日のパワーテストでの強力な引きから、一分程度であればかなりの事が出来るだろうとの感触はつかんでいました。 垂直離陸スタンドに機体をセットしていると、予想通りたくさんの仲間が滑走路に出てきました。さすがに呆れられるだろうと思っていましたが、やはり冷たい(一部は暖かい!?)視線が集まりました(笑)。でも、みんな興味津々!?
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