※1999年9月30日撮影
部屋いっぱい。ちなみに床から天井まで写っています。 両手で持っていると、自分が飛べそうです(笑)
2部屋にまたがってやっと下に置くことができます。
この写真も床から天井まで写っています。
翼はこのまま接合されるのではなく、胴体に左右から突き刺す形式です。翼端と中央部で実際にはまだかなり大きくなります。
分割式にしなければ、縦にしても横にしても部屋に入らない事がよくわかりました。
日本の住宅はなんて天井が低いんだぁと、あらためて実感されられました(笑)。 フスマも小さいし、完成後の運搬には気を使いそうです。
以下・・まだつづく(笑)